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【営業職必見】リサーチをしていない営業マンは何も売ることができない

営業

どうも、こんにちは

 

今回は営業職で絶対にしている人としていない人の差が出ることについてお話をしていきたい思います。営業のスキルがあれば、死ぬことはありません。今や商材やサービスはありふれている時代です。あなたがやるべきことは、決して足を使って営業することではありません。足よりも頭を使うことが大事です。

営業はバカでもできる人という人がいますが、私はそうは思いません。営業じゃなく職でもバカでもできます。ただ、自分の収入を上げたい、実力をつけたいのであれば、頭を使うべきです。

ということでさっそく見ていきましょう。

セールスの大部分はリサーチに時間を使うべき

セールスで一番大事なのはリサーチです。ほんとに多いのが、リサーチをせず、会いに来て「お宅の事業はどういうことをしているのですか?」と聞く人がいます。

ほんとに相手にとっては時間の無駄ですよね、、、、

 

それくらい調べておいてほしいし、失礼でもあります。

しかし、リサーチができていない営業マンは非常に多いです。

なので、アポイントを取ってからでいいので、この会社はどういうことをしているのかを知りましょう。絶対にHP(ホームページ)はあるに決まっています。HPを調べて、分からないことは調べて、商談に備えましょう。

営業はコミュニケーション力がある人がやるのではない

営業はコミュニケーション力がある人ではありません。営業は準備したものが勝ちます。先ほど述べたとうり、リサーチもそうです。事前に相手の会社について調べることは大事です。そして、リサーチした内容をまとめ上げて、質問をいくつか作ります。

質問は、5~6個あれば十分でしょう。その質問を聞けばいいのです。なのでコミュニケーション力がなくても、ただ聞きたい質問を聞けばいいので、話し上手でなくても営業はできます。

質問が5~6個では足りない、、、、という方がいますが。しかし、これは、あなたの質問力が足りないせいも出あります。質問を1回で終えるわけではありません。1つの質問からそれに深める質問をしていき会話をしていく必要があるのです。

人が集まる場所に行くだけで売れることもある

人が集まる場所の行くだけで自分が営業をかけずに勝手に相手が興味を持ち、サービスを受注することもあります。なので、例えばあなた自身が何か人が集まるイベントをするのもいいでしょうし、イベントを開ているところにいくのも可です。

これは営業の考えではなく、集客の考え方でもあります。なので、営業とは関係と思わないでください。集客の考えは非常に重要です。なぜなら、勝手に人が集まる仕組みを作れば、そこに商品やサービスを置いておけば、自然と認知され興味がある人は足を止めるからです。

まとめ

ということで今回は営業職の人で成績がいい人と悪い人との差について簡単ながら話をしました。やるべきことは、リサーチです。そして、リサーチ内容から質問を作ることです。これができている人と出来ていない人では多いに違いますので、ぜひやってみましょう。また、人が集まるところに行くことも、大事ですのでやってみることをおすすめします。集客の考えになりますが、最初認知をされなければ、絶対に商品・サービスを買われることはありません。なので、まずは足よりも頭を使い、仕事をしていきましょう。

 

営業
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